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STAFFBLOG 相模原市東林間 森下記念病院のスタッフによるブログです STAFFBLOG 相模原市東林間 森下記念病院のスタッフによるブログです

ひさしぶりの帰省

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは、臨床工学課です。

 

先日、実家の方に帰省した時の話です。
久しぶりの帰省であったのでぶらりと街を探索した時に珍しいマンホールを発見しました。
ONEPIECE原作者の尾田栄一郎氏のイラストを使用した、GLAYのデザインのものでした。

GLAYマンホール                  

 

種類は全部で5種類あり(上記は集合デザイン)、

  • 函館駅前中央口、赤い人型モニュメント付近
  • 金森赤れんが倉庫広場、西波止場新島襄の像の付近
  • 五稜郭タワー正面入り口前の歩道
  • 緑の島ヨットハーバー時計付近
  • はこだてグリーンプラザ付近

と各場所に配置されています。

 

ここで、GLAYについて軽く触れておきます。
1988年に北海道函館市でバンドを結成
1994年にメジャーデビュー
今年でデビュー30周年

 

このマンホールは令和11年11月まで設置されているようです。(冬の期間は除雪による破損の恐れがあるため、路面設置は休止)
他にも、有名な函館山からの夜景・昨年公開された名探偵コナンの映画の中でも色々な函館の名所が舞台にもなりました。

 

皆さんもご興味のある方は、函館にて観光・散策してみてはいかがでしょうか。

動体視力

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは、眼科です。

 

皆さんは好きなスポーツはありますか?
運動神経が皆無だった事もあり、スポーツとは距離を取りがちだったのですが、最近とあるスポーツの漫画を観てすっかりハマってしまいました。

 

そのスポーツとはフィギュアスケート。

 

フィギュアとは、氷上に図形(フィギュア)を描く事から由来しているそうです。
羽生結弦さんがとんでもなく凄い、くらいの認識だったのですが、ルールを知れば知るほど面白い。
選手達が、簡単そうに飛んでいるジャンプも100%の成功は無く、少しでも成功率を上げる為切磋琢磨しているのですねぇ。
また、難しいジャンプをプログラムのどこに組み入れるか、戦略性も面白いです。

ステップも沢山種類があり、優雅に自由にステップを踏んでいるかと思いきや、ステップ一つ一つがかなりシビアに設定されており、知れば知るほどとても高度な事をしているのだなと驚きました。

 

ジャンプやステップの種類をちゃんと知りたいなと思ってYouTubeを観てみるも、
クルクルクルックイクイッシュルル!・・・
と今のジャンプがどの種類のジャンプなのか、何回転なのか、どのステップなのか全く見分けがつかない。スロー再生にしてくれる動画もあって、本当だ、これは3回転!など分かるのですが、通常再生だと全然見分けがつかない。

 

と、そこで思いました。

大会で瞬間的に見分ける審査員の動体視力、凄すぎるのでは…??

 

動画だと選手をカメラが追っているからまだ分かり易くはなっていますが、スケートリンクの周りから遠くに見える選手の演技を一瞬で判定する動体視力…どうなっているのでしょう…。
何種類もあるステップもクルクルシュルルクイクイを右と左で幾つ組み込んだか、出来栄えはどうかなど、瞬間で判定するらしく、人間離れしております。
しかも何人も参加する大会で、集中力を切らさずに続けられるなんて凄すぎる。
どんなスポーツも審判や審査員の責任は重大だと思うのですが、そんな中、的確に判断するその動体視力に脱帽です。

 

動体視力は年齢と共に低下していく傾向にありますが、トレーニングなどで鍛える事も可能です。
また、一般的に視力と言われる静止視力の低下により動体視力も低下すると言われています。
物が見えにくくなったなど気になっている方はぜひ一度、眼科受診する事をオススメします。

 

今まで好きでは無かったスポーツもルールを知ると面白いものだなぁと、世の中にはまだまだ面白いものが溢れているなぁと、なんだか嬉しくなった今冬でした。

帯状疱疹予防接種について

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは、外来医事課です。

 

当院では現在、帯状疱疹予防接種を受け付けております。
相模原市の助成も今年度4月より開始されました。

 

50歳以上の日本人の9割に帯状疱疹の原因ウィルスが体内に潜んでいて80歳までに3人に1人が発症すると言われており、疲労やストレス、免疫機能が低下する病気が原因になると言われています。そして、発症すると発疹だけでなく、神経痛が3か月以上続く場合もあり、後遺症が残ることもあるため、予防が大切になってきています。50歳を過ぎた方なら帯状疱疹の予防接種が可能となります。

 

助成可能な接種年齢の方、それ以外の50歳以上の方は助成年齢の対象に関わらず接種可能です。
接種希望される方はかかりつけ医に相談されるとよろしいかと思います。

 

相模原市帯状疱疹ワクチン

帯状疱疹予防接種

帯状疱疹

腹膜透析をご存じでしょうか?

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは。外来処置室です。

 

皆さんは腹膜透析をご存じでしょうか?
実は日本では、まだあまり知られていない腹膜透析。
今回は、その腹膜透析について少しお話しさせていただきます。

 

腹膜透析とは??
腎不全治療の透析療法の一つ。お腹の中に透析液を入れ、腹膜を使って、透析(老廃物や水分の除去)を行う治療方法です。お腹に入れる透析量は成人で1.5L~2.0L程度。

透析透析

腹膜透析には2種類あります。

  • (CAPD)
    手動で1日3~4回透析液を交換する治療法。日常生活の中で、自宅や職場や学校などで行える。1回の治療にかかる時間は、30~40分程度。
  • (APD)
    夜間寝ている間の睡眠時間を利用して透析液の交換を自動的に器械で行う治療法。日中の自由時間を確保するために開発された治療法で、多くの方が使用している。

 

腹膜透析のメリット

  • 血圧の変動が少なく、心臓の負担が少ない。
  • 残存腎機能を保つことができる。(血液透析と比較しておしっこが長く出る)
  • 治療に痛みを伴わない。
  • 通院が月1回。自宅でゆっくり過ごすことができる。
  • 食事・飲水制限が穏やかである。(血液透析と比較して厳しいカリウム制限がない、自尿がある場合は飲水制限も緩やか)

 

腹膜透析のデメリット

  • 腹部膨満感などの自覚症状が生じる場合がある。
  • 腹膜炎や出口部感染のリスクがある。
  • 残存腎機能が低下し、透析不足になった場合は、血液透析との併用療法または血液透析へ移行する必要がある。

 

腹膜透析は、血液透析と比較して身体の負担が少なく、日常生活の自由度が高く食事制限も緩やかなことから、ご高齢の方にも優しい治療法です。しかし、日本では腹膜透析が普及しておらず、2019年では血液透析と比較し、腹膜透析を受ける患者は約3%(9920人)に留まっております。まずは皆さまにも、腹膜透析とはどのようなものなのかを知っていただけたらいいなと思います。

 

現在当院では約30名の患者様が腹膜透析を行っています。
実際の腹膜透析患者様の声を聴いてみましょう!

  • 最初は大変だったけど、今は日課になっているよ。(80歳代男性)
  • 先生に腹膜透析を1日お休みしていいよって言われて息子に温泉に連れていってもらったの(80歳代女性)
  • お父さんと協力してやっているよ。これは不思議なことに苦にならないの。(80歳代女性)
  • もう4年目だから慣れたよ。会社で腹膜透析をするスペース作ってやっているよ。(50歳代男性)

 

皆さん、治療というよりも日常生活の習慣として腹膜透析を行っている印象を持ちました。
外来に元気に来てくださる患者様の姿をみると、とてもうれしく感じ日々パワーを貰っています。

 

今年度から、看護師の他に臨床工学技士も腹膜透析外来に参画しており、腹膜透析治療のデーター化・腹膜透析のチューブ交換・インボディ検査(身体の水分・筋肉量・脂肪量などを測定し、浮腫みがないか栄養状態に問題ないか等を調べる)を担当しています。
PDチーム一丸となって治療をがんばる患者様のサポートがしっかりできるように日々研摩に励んでいきたいと思います。
ナース

日常の何気ない風景

森下記念病院スタッフブログをご覧のみなさま
こんにちは、透析看護部です。

 

今回お話いたしますのは、日常生活における何気ない景色・風景についてです。
気になるような景色・風景がないかな?とあらかじめ探すのではなく、視線の先でたまたま気になるものを見つけた、通りがかりに見つけた、いわゆる偶然に得られるものです。例外として、観光地のようなこれは見るぞ、と意図して決めたような景色もあります。
偶然に得られるもの。
たとえば、空が鼠色の雲に覆われている時、雨が降っているだろうか?と見上げます。
たとえば、晴夜に佇む月と視線があったときふっくらとした満月の姿を見ることができたとき。
そんなとりとめもない、風景に出会えることが心を動かされる幸福なひとときなのです。

 

4つほど写真を載せて紹介させていただきます。

1つ目
雨天時夜、道路がしっとり濡れていて、小さな水たまりに信号機の光が反射するように差し込んでいます。ただの反射であると言われてしまえばぐぅの音も出ないのですが、晴天時には拝むことの出来ない水たまりと光の屈曲が織りなす光景でした。
1つ目 道路の写真

2つ目
とある海岸沿いを自転車で駆けていたとき、晴天のもと、透明度の高い青さの海を見ることが出来ました。
2つ目 海の写真

3つ目
田んぼ横の畦道を自転車で通りがかると、夕暮れのオレンジ色の陽光が空だけでなく、田んぼの水面に反射しているのを発見し、あまりの美しさに写真におさめました。
3つ目 田んぼの写真

4つ目
2022年皆既月食、天王星食がありました。
とある建物にお邪魔して望遠鏡をのぞくと、そこには赤みがかったお月様が写っていました。
4つ目 皆既月食 天王星食

 

 

意図して見つめるもの、意図せず出会うもの。
さまざまではありますが、日常生活にはたくさんの景色があります。
すこしでも風景・景色を気にとめるきっかけになったら良いなと思います。

 

駄文ではございますがお付き合いいただきありがとうございました。

ユニバーサルエリアで安心快適!

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは、健康管理センターです。

 

昨年10月、相模原市で大規模なフェスが行われました。
相模原市出身のバンドが開催してくれたのですが、なんと!私の推しバンドも出演することになり、友人と一緒にフェスに行ってきました!
ただ、一緒に行った友人の一人が足を手術したばかりだったため、車椅子での参加となりました。

 

会場に着き、車椅子エリアへ向かい始めたのですが・・・
スタンディングだったため、人と人の間を通らねばならず、ライブを観ている人たちは後方から進んでいる私たちに気づきません。
「すいませーん」と声をかけてみるも、そりゃ楽しい時間ですもの、気づかないですよね・・・
すると、近くにいた方が、肩をたたいて「車椅子通りますよ」って伝えてくれました!
こういう時って、親切さをより強く感じるとともに、私もこうでありたいと思う瞬間でもあります。

 

無事、車椅子エリアまでたどり着くことが出来たのですが、車椅子エリアは他のエリアよりも高台にある為、入り口が坂道。
他の友人とまだ合流していなかったため、一人で頑張って車椅子を押し坂の上へ。
病院内で車椅子を押すことがあっても、平らな場所で床も整備されている状態。
今回の会場は足元が芝で最後に坂道・・・。
介護をされている方々は日々大変だなぁとしみじみ。

 

以前も車いすで参加した時があったのですが、とても大きい会場だったので、ステージからかなり離れた場所での鑑賞でした。
しかし!
今回は近い!!!!
ステージがよく見えました。
友人と良かったねと言いながら鑑賞していると・・・
このエリアは車椅子より椅子に座っている方が多い??
車椅子エリアの入り口の看板を見ると、「ユニバーサルエリア」と書かれていました。
調べてみると、だれでも快適に利用できるエリアとのこと。
特に障害のある方や高齢者、小さな子供連れの家族など幅広い人たちが安心して過ごせるように設置しているエリアだそうです。
車椅子エリアだと入れる人が限られてしまうので、このスペースはすごく素敵。
赤ちゃんマークを付けている方やおじいちゃん、おばあちゃんなどいろいろな方がユニバーサルエリアを利用していました。
スタンディングのライブは、人と接触したりなど不安もあるので、快適に過ごせるスペースは安心できますね。

 

現在は、いろいろな会場で着席指定席などを設けて、着席したままライブを鑑賞できるところも増えてきました。
子供連れの方や体力に自信がない方なども安心して楽しめます。
誰もがライブを楽しめる。そんな環境が広がっていったらいいなと思います。

 

 

療養病棟の季節行事への取り組み

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは、療養病棟看護部です。

 

私が所属する森下記念病院3階病棟は、透析患者様が長期療養されている病棟です。
毎日の日常生活ケアに加えて、患者様の楽しみとなるよう、季節の行事も大切にしています。お誕生日を迎えられる患者様をスタッフ大勢でお祝いしたり、クリスマス会ではボランティアさんを招いてピアノの生演奏が披露され、大いに盛り上がりました。

クリスマス会1

ピアノ生演奏は移動困難な患者さんも楽しめるようにと工夫を凝らしました。たくさんの患者様に演奏を楽しんで頂けたと思います。

クリスマス会2

 

イベントに限らず日頃からスタッフ間で声を掛け合い、協力して業務を行っています。
お子様がいるスタッフ、お孫さんの面倒見ているスタッフなど年齢層も様々ですが、急なお休みなとなった際も、みんな快く受け入れお互い同士フォローしあって頑張っています!

 

現在、森下記念病院では求職者向けに「職場体験・院内見学」を行っているそうです。
https://www.morishita.or.jp/department/nurse/hospital_visit/

 

ご興味のある方は気軽にご相談してみて下さい!

  • TEL : 042-742-5056(看護部長室直通)
  • 体験・見学申し込みフォーム
    https://www.morishita.or.jp/form/hospital_visit/

 

お楽しみ会を開催しました!

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは 保育所です。

 

少し前の話になりますが、保育所では3月に✨お楽しみ会✨を2回開催しました。

第1回目はピザパーティー♪
コーン+ハム+チーズピザとチョコバナナピザの2種類。
各自でトッピングすると指に付いたケチャップやクリームをペロッと舐めたり、ハムをつまみ食いしたりしながらわいわいと楽しそうに作っていました。
お楽しみ会1

お楽しみ会2

お楽しみ会3
こんがり焼き上げ、みんなで「いただきます!」しかし、待ちきれずパクッとフライングする子もいましたが「おいし〜い」と連発し、あっという間に完食していた子ども達です。

 

 

第2回目は焼きそばパーティー☆
保育所菜園で育てたキャベツとスナップエンドウを使い調理しました。
お楽しみ会4
お楽しみ会5
子ども達にキャベツを手でちぎってもらったので大きさは大小様々でしたが、シャキシャキ食感で甘みがあり美味しかったです。
現在高騰中のキャベツがたっぷり入った焼きそばでしたが、普段野菜が苦手な子も自分がお手伝いをし、みんなで作った喜びで残さず食べていました。
お楽しみ会6

また、ポカポカ陽気の中ピクニック気分のようにテラスで食べたこともあり、室内とは違った雰囲気の中大盛況でとても楽しいイベントとなり、年度末の良い思い出となりました。

6/26(木)「知ってまもろう!あなたの腎臓」開催に向けて

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは!看護部長室です。

みなさん、当院より徒歩10分の場所にある「東林ふれあいセンター」をご存じですか?
東林ふれあいセンター

このセンターで発行されているミニコミ紙「わくわく」6月号の特集記事に当院の看護師と管理栄養士のインタビュー記事が掲載される事になりました。
今回はその御紹介です。

 

ミニコミ紙『わくわく』はどんな情報誌?
『わくわく』は、~人生100年時代をわくわくしながら生きる~をコンセプトに、地域の情報や東林ふれあいセンターで開催するイベントや講座について発信する東林間周辺地域の情報誌です。今回、そんな素敵な誌面で「腎臓の健康」について取り上げていただけることになり、とても光栄に思っています。

 

インタビューではこんな話題が出ました!
取材の中で、皆さんが日頃から感じている素朴な疑問にお答えするかたちで、活発な意見交換ができました。
たとえば――

  • 腎臓って、どんな働きをしているの?
  • 腎臓が悪くなるとどんな症状が出るの?
  • 腎臓に良い食べ物・悪い食べ物って?
  • 塩分のとりすぎって、なぜよくないの?
  • 脱水はなぜ腎臓に影響するの?
  • 腎臓病と心臓・血管の病気は関係あるの?

などなど、腎臓に関する質問は、身近な興味から専門的な内容まで、沢山ありました。30分程度の短い時間でしたが、看護師、栄養士の視点で腎臓について知っていただくきっかけになりました。

 

腎臓は“縁の下の力持ち”!
体の中でとても大切な働きをしているこの臓器。症状が出にくいため、気づいたときには病気が進行していることも少なくありません。だからこそ、「早く気づくこと」「関心を持ち続けること」がとても大切です。6月号『わくわく』掲載の記事を読んで、「私もちょっと気をつけてみようかな」「腎臓についてもっと知りたい」そう感じていただけたら東林ふれあいセンター主催の教室に足を運んでみてはいかがですか?

 

健康教室は6月26日開催予定!
この教室では、専門的な内容をできるだけ分かり易く、日々の健康作りに役立つ内容をお届けする予定です。人生100年時代、皆さんと一緒に健康について考える時間になればと思っています。
詳細は、東林ふれあいセンターさんまでお問い合わせください。
<東林ふれあいセンター>
TEL: 042(745)7660
https://www.torinfureaicenter.com/

みなさんにお会いできるのを、スタッフ一同楽しみにしています!

ミニコミ誌わくわくインタビュー1
 

春の行事食と栄養課の取り組み

森下記念病院スタッフブログをご覧の皆様、
こんにちは、一般病棟です。

 

毎回恒例の行事食!

 

今回は4月の紹介です!
桜が綺麗だった時の行事食です!

勝手に題して
『お花見ランチ』
~メニュー~

  • さくら御飯
  • かれい木の芽焼き
  • 春野菜の炊き合わせ
  • 根三葉のだし和え
  • 桜色ゼリー

 

お花見ランチ
桜御飯、きれいなピンク色で桜が載っていてきれいでした~
普通のことですが季節を感じるって素敵なことですよね!
今年は桜が長く楽しめた方だと思いますが入院中の方々はご飯で楽しめていただけたと思います!

 

栄養課さんいつもありがとうございます!

 

今回はもう一つ栄養課さんの取り組みをお伝えいたします!
当院に入院や面会に来られた方はご存じかとは思いますが、ナースステーション前に掲示板があります。
そこに献立表があるのですがその下に週替わりで食に関する情報を管理栄養士さんが載せてくれています。
その情報を見る事が個人的に好きでよく見ます!

 

鰆について

今回は鰆についてのことが載っており、廊下で読んで思わず「へー」って言ってしまいました 笑
レシピも紹介されていたりするので毎回楽しみにしております!

 

病棟なので誰でも入れる訳ではないですが面会等でいらした際はぜひ見てください!
なかなか楽しいですよ~♪

 

これから暑くなりますがみなさん体調管理気をつけましょう!